東京駅60の新店舗

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東京駅が地下などの店舗を、60店舗以上増設、8月3日にオープンしたそうだ。

多分数ヵ月ホロを被っていた場所が、綺麗になって開店したのだろう。幌を被っているときは、なんとも無味乾燥で、通っていてもつまらない。

 

私は車移動の時もあるのだが、電車移動の時は、必ず、すいた改札を通る。もちろんコロナ注意のため。

 

東京駅ですいているのは、北、中央、南のうち、北口。これは、八重洲側も、丸の内側も同じ。

一時外出規制の時(5月)、東京駅丸の内北口で降りたが、降りる人も数人、通路を歩く人も数人、改札外の駅構内には2,3人しか人はいなかった。

 

東京駅の良いところは、駅構内は場所によって密集しているが、中央口を中心に、駅の前面が広いこと。広いと他の人たちと顔を突き合わせるように歩くこともない。

 

丸の内口は、中央口にも、北口(北側のホテルや書店内)にも、すぐ近くに広めの喫茶店(待ち合わせ場所)があって便利。

中には、喫茶店の入口で検温をしている店もある。